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あるオタクの日常、非日常
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タカヤマキ
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戦場の絆やっとります。
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 秋葉原Hey機械科 第02MS小隊
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どうも、風邪でダウンしてやっと治ったとおもったら、すぐテストが始まって書く暇がなく、テストが終わったら終わったで開放感に包まれまくって遊んでたり追試だったりわーわーわー。
どっからどう見てもただの言い訳です本当にありg(ry
どうもブログを書くときは意気込んでしまうようで、mixiのほうが気楽に書けるんですよねー。

まあ、毎度新アニメが始まってから慌ててチェックし始める俺な訳で、新アニメの期待度を書こうかと思いましたがその前に第二クールの総評でも。
とはいえかなりの数が2クール以上の構成ですし、その影響を受けてか第三クールからの新アニメの数自体かなり少ないですけどね。

というか既に新アニメの第二話が放映されてておせーよとかそういうレベルじゃなくなってきましたが途中まででも書いてしまったものは仕方がないのでとりあえず書き上げてみる。

精霊の守り人☆☆☆☆☆
神山監督の作品ということで見始めたこのアニメ、流石はと言うべきか期待した通りの仕上がり。
即物的な面白さだけではなく、全体的に独特の雰囲気があって良し。
作品特有の雰囲気を持てるかどうかが良いアニメ悪いアニメを分ける一つの要素だと思うのですよ。
また、最近溢れているアニメとは違って登場人物の心情を想像する余地が残っているのもポイント。
個人的にはこういう小説的な楽しみ方が出来たほうが好き。
作画もかなり綺麗で構図も練られており、動きもなめらか。継続視聴。

アイドルマスターXENOGLOSSIA☆☆☆☆★
どんな問題作になるかと思いきや普通に丁寧な作りで面白かった。
ロボットはあのいかにも構造的に危なそうな腰を除けばそれなりにカッコイイんじゃないかと。
そう言う意味ではネーブラが一番お気に入り。
ゲームをやってる人はキャラの違いに違和感を覚えるらしいですが俺はやったことないので無問題。
スターシステムのつもりなんですかね。
OPとEDはけっこうお気に入り。継続。

魔法少女リリカルなのはStrikerS ☆☆☆☆★
知り合いにすすめられて見てから予想外に見続けているなのはStS。
知り合いには何度も「俺はロリコンじゃねえ」と言っているように小さな女の子が主人公の作品は弱冠抵抗があるわけで、今回はそれに引っかからないからすんなり見れているなんて言う可能性も。
エリオとキャロの二人はなんかもう純粋すぎて直視できな(ry
三作目まで来ているだけあって設定に弱冠無理のある部分があるけど気にしたら負けだと思ってる。
継続。

おおきく振りかぶって☆☆☆☆★
世間(?)ではBLがどーのこーのと言われてる本作。
俺としてはそんな騒ぐほどBLっぽいかー?とか思うのだけどある意味逞しい女性の方々はこの程度でも妄想を膨らますもんなんだろう。多分。
まあ、俺も十分他の人のこと言えませんけどねー^^^^^^^^^^
要は男と女が逆転しただけのことなんだろうし。
話自体は普通に面白いんだけど、一試合でそんな何話も使っちゃって大丈夫なのかと。
継続。

地球へ・・・☆☆☆★★
30年前の漫画が原作というだけあって他とは異なる雰囲気が新鮮。
ストーリーは今の漫画や小説にはないなんというか、余韻のようなものを残してくれる。気がする。
強いて言うとすれば原作が四コマ漫画でもないのに突然年月が一気に飛んでいたりして置いていかれかけるのが唯一の気になるところ。
継続視聴。

らき☆すた☆☆☆★★
まあ、それなりに面白いと思う。
どこがと聞かれたら困るけど、これも独特の雰囲気を持っているからなんだろう。
ただし4コママンガ原作に特有の突然時間が飛んだり話が変わったりする問題はいくら京アニスタッフでもどうしようもなかったか。
継続。それにしてもスタッフ、白石稔をネタにしすぎ。

スカルマン THE SKULL MAN☆☆★★★
OPのダークな雰囲気はなかなか良かったし、本編もそんな突っ込むほど悪いわけでもなく、むしろ作画とかは良かったけどでもなんとなく見なくなった。
確か第四話あたりで見るのをやめたと思う。

キスダム☆★★★★
初っ端から視聴者置いてきぼり。
世界観の説明が最初にちょびっと有ったくらいであとはほとんど無いまま進んでいったので訳がわからない。
第一話で切り。最初の掴みが上手ければ化けたのかもしれない。

神曲奏界ポリフォニカ☆★★★★
こっちは逆に説明が多すぎてうざったかった記憶がある。
とはいえきちんと見ていたわけでもないし結局見続けていないのだから特筆するべきことはない。
第一話で切り。

ハヤテのごとく!☆★★★★
特に面白いとは思わなかったし次の話が気にならなかった。第一話で切り。

ながされて藍蘭島★★★★★
やはりというべきかこういう露骨なハーレム作品は合わない。
第一話も見終わらずに即切り。

この青空に約束を― ~つぐみ寮へようこそ~★★★★★
はぴねすの時はそれなりだった作画も悪く、第三話から突然個別ルートに入った訳が全くもって不明。
やはりというべきか、エロゲ原作は大抵失敗するという典型に。
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