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あるオタクの日常、非日常
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タカヤマキ
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戦場の絆やっとります。
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 秋葉原Hey機械科 第02MS小隊
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 秋葉原Hey機械科 第07MS小隊
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どうも、風邪でダウンしてやっと治ったとおもったら、すぐテストが始まって書く暇がなく、テストが終わったら終わったで開放感に包まれまくって遊んでたり追試だったりわーわーわー。
どっからどう見てもただの言い訳です本当にありg(ry
どうもブログを書くときは意気込んでしまうようで、mixiのほうが気楽に書けるんですよねー。

まあ、毎度新アニメが始まってから慌ててチェックし始める俺な訳で、新アニメの期待度を書こうかと思いましたがその前に第二クールの総評でも。
とはいえかなりの数が2クール以上の構成ですし、その影響を受けてか第三クールからの新アニメの数自体かなり少ないですけどね。

というか既に新アニメの第二話が放映されてておせーよとかそういうレベルじゃなくなってきましたが途中まででも書いてしまったものは仕方がないのでとりあえず書き上げてみる。

精霊の守り人☆☆☆☆☆
神山監督の作品ということで見始めたこのアニメ、流石はと言うべきか期待した通りの仕上がり。
即物的な面白さだけではなく、全体的に独特の雰囲気があって良し。
作品特有の雰囲気を持てるかどうかが良いアニメ悪いアニメを分ける一つの要素だと思うのですよ。
また、最近溢れているアニメとは違って登場人物の心情を想像する余地が残っているのもポイント。
個人的にはこういう小説的な楽しみ方が出来たほうが好き。
作画もかなり綺麗で構図も練られており、動きもなめらか。継続視聴。

アイドルマスターXENOGLOSSIA☆☆☆☆★
どんな問題作になるかと思いきや普通に丁寧な作りで面白かった。
ロボットはあのいかにも構造的に危なそうな腰を除けばそれなりにカッコイイんじゃないかと。
そう言う意味ではネーブラが一番お気に入り。
ゲームをやってる人はキャラの違いに違和感を覚えるらしいですが俺はやったことないので無問題。
スターシステムのつもりなんですかね。
OPとEDはけっこうお気に入り。継続。

魔法少女リリカルなのはStrikerS ☆☆☆☆★
知り合いにすすめられて見てから予想外に見続けているなのはStS。
知り合いには何度も「俺はロリコンじゃねえ」と言っているように小さな女の子が主人公の作品は弱冠抵抗があるわけで、今回はそれに引っかからないからすんなり見れているなんて言う可能性も。
エリオとキャロの二人はなんかもう純粋すぎて直視できな(ry
三作目まで来ているだけあって設定に弱冠無理のある部分があるけど気にしたら負けだと思ってる。
継続。

おおきく振りかぶって☆☆☆☆★
世間(?)ではBLがどーのこーのと言われてる本作。
俺としてはそんな騒ぐほどBLっぽいかー?とか思うのだけどある意味逞しい女性の方々はこの程度でも妄想を膨らますもんなんだろう。多分。
まあ、俺も十分他の人のこと言えませんけどねー^^^^^^^^^^
要は男と女が逆転しただけのことなんだろうし。
話自体は普通に面白いんだけど、一試合でそんな何話も使っちゃって大丈夫なのかと。
継続。

地球へ・・・☆☆☆★★
30年前の漫画が原作というだけあって他とは異なる雰囲気が新鮮。
ストーリーは今の漫画や小説にはないなんというか、余韻のようなものを残してくれる。気がする。
強いて言うとすれば原作が四コマ漫画でもないのに突然年月が一気に飛んでいたりして置いていかれかけるのが唯一の気になるところ。
継続視聴。

らき☆すた☆☆☆★★
まあ、それなりに面白いと思う。
どこがと聞かれたら困るけど、これも独特の雰囲気を持っているからなんだろう。
ただし4コママンガ原作に特有の突然時間が飛んだり話が変わったりする問題はいくら京アニスタッフでもどうしようもなかったか。
継続。それにしてもスタッフ、白石稔をネタにしすぎ。

スカルマン THE SKULL MAN☆☆★★★
OPのダークな雰囲気はなかなか良かったし、本編もそんな突っ込むほど悪いわけでもなく、むしろ作画とかは良かったけどでもなんとなく見なくなった。
確か第四話あたりで見るのをやめたと思う。

キスダム☆★★★★
初っ端から視聴者置いてきぼり。
世界観の説明が最初にちょびっと有ったくらいであとはほとんど無いまま進んでいったので訳がわからない。
第一話で切り。最初の掴みが上手ければ化けたのかもしれない。

神曲奏界ポリフォニカ☆★★★★
こっちは逆に説明が多すぎてうざったかった記憶がある。
とはいえきちんと見ていたわけでもないし結局見続けていないのだから特筆するべきことはない。
第一話で切り。

ハヤテのごとく!☆★★★★
特に面白いとは思わなかったし次の話が気にならなかった。第一話で切り。

ながされて藍蘭島★★★★★
やはりというべきかこういう露骨なハーレム作品は合わない。
第一話も見終わらずに即切り。

この青空に約束を― ~つぐみ寮へようこそ~★★★★★
はぴねすの時はそれなりだった作画も悪く、第三話から突然個別ルートに入った訳が全くもって不明。
やはりというべきか、エロゲ原作は大抵失敗するという典型に。
PR
http://d.hatena.ne.jp/textoyx4/20070611

( ゚д゚ )<・・・

( ゚д゚ )<アニメの業界にも遂に汚職っすかwwwwww
http://www.starchild.co.jp/special/zetsubou/

結構前からアニメ化するという話自体は掴んでましたが、
この度公式サイトが公開された模様。

監督、新房明之。
ぱにぽにだっしゅ、ひだまりスケッチの人ですな。
独特の演出を以って一味違うアニメを作る人ですが、
ひだまりスケッチはとりあえず吹いた。
写真を映像に取り込むという手間のかかる事を
ほぼ全編にわたってやった上に時間無くなって
銭湯の富士山の絵が上がらなかったからって
放映時の壁の部分にでっかく「富士山」とだけ書いて
「笑ったからこれはこれでアリ」と世間に言わせた富士山の人。

ぱにぽに、ひだまりスケッチ、絶望先生と三作とも学校が
舞台なだけあって今回も黒板ネタは見れるのだろうかと少し期待。

一日一記事のこだわりに反することになるけど早朝と昼だし別にいいや。

bc23dfabjpeg
ゲルググ祭りだーーーーーーーーーー!!
ちっとも嬉しくねーよコノヤロー!!ヽ(`Д´)ノ

ジャイアントバズ×8です。アホかと。バカかと。
あとなんで負けるんだよ連邦。即決バカが調子のるじゃないかよぅ。

まあ、そんなのはどうでもいいんです。
今回は2007年アニメ第二クール新番組の話ですよ。
つーかもう四分の一終わったんですね2007年。
速過ぎだろ。

とりあえず今回気になるアニメを期待度順にリストアップ!
今更かよっていう突っ込みは無しでw

☆☆☆☆☆(コレは期待するしかないでしょ)
 ・精霊の守り人
  監督が攻殻機動隊S.A.C.とS.A.C. 2ndGIGの神山監督ですよ。
  アニメ作りへの熱意で評価が高く、NHKでドキュメンタリにもでる程。
  攻殻でも深い世界を見せてくれました。
  今回は果たしてどんな世界が見れるのやら。
☆☆☆☆★(結構面白くなりそうだ)
 ・おおきく振りかぶって
  世間では面白いと評判の原作。
  俺も読んでみましたが、確かにこれは面白かった。
  オタクの間でではなく一般人の間でも人気の作品なので
  それなりに期待していいでしょう。
 ・地球へ・・・
  昨今のありふれた絵柄とはまた違った俺のような
  2000年以後の世代には新鮮な絵。
  それもそのはず、このアニメの原作は30年前のものだそうで。
  伝説的SFコミックと言われている(らしい)ので見る価値はある?
  ちなみに個人的にはこういうコンピュータに管理された社会みたいな
  世界観は大好き。
 ・らき☆すた
  知り合いに儲がいる作品。
  読んだことはないので実際面白いかはわからない。
  4コマのアニメ化はスタッフの技量が問われるというが、
  その辺は京アニクオリティでなんとかしてしまいそうな予感。
☆☆☆★★(無難に見れる・・・かな?)
 ・キスダム
  最近あまり見ない(気がする)タイプのアニメ。
  戦闘機(この作品の場合正確にはコクピットだが)が変形して
  ロボットに、そして正体不明未知の敵へ立ち向かうというあたり
  マクロスを彷彿とさせる。
 ・スカルマン THE SKULL MAN
  仮面ライダーの原作者、あの石ノ森章太郎の遺した元祖仮面ライダーと
  呼ばれるファンの間では有名なある意味伝説の作品。
  元は100ページほどの読みきり中編でしたが、このアニメではそれを
  一気にスケールアップしたとのことで・・・
  つまりはその増えた分のエピソードがどれだけ面白いかに
  かかっていると思うのですよ。
 ・神曲奏界ポリフォニカ
  前々から原作を読みたいと思いつつ金がないので諦めていた作品。
  世界観はそれなりに好きなタイプなので評判を全く聞いたことないにも
  関わらず少し期待。
☆☆★★★(そんなに期待はしてないけどとりあえず見てみよう)
 ・この青空に約束を― ~つぐみ寮へようこそ~
  まあ、アレです。原作は大好きです。
  が。エロゲ原作→微妙のジンクスをかなり心配しています。
  作画だけは毎回安定しているマーベラスエンタテイメント。
  ぶっちゃけ全くマーベラスではないのですが・・・
  とりあえず様子見ということでこのレベル。
 ・ながされて藍蘭島
  今時逆に珍しいような気もする極端なハーレムアニメ。
  読んだことはないが、名前はよく聞く気がするので見てみようかと。
 ・ハヤテのごとく!
  これも上と同じく。よく耳にはするけど読んだことはないですね。
☆★★★★(気になるっちゃぁ気になるんだけど・・・)
 ・アイドルマスターXENOGLOSSIA
  えーっと、うん。
  どうなることやら。
  いろんな意味で問題作になりそうな予感。
ex(なんじゃこりゃ!?)
 ・ミュータント・タートルズ
  これは流石に吹いた。
  俺がガキのころにBSで見ていたアニメじゃないか!
  リメイクか!懐かしいってレベルじゃねーぞ!!

はい。以上です。
このうち何作品かは俺史上初、アニメを一話ごとに
ブログでレビューする・・・かもしれません。
一話ごとに書きすぎて時間なくなるかも知れません。
もしかしたらレビューしてるにもかかわらず
途中で見るのやめるかもしれません。
まあ、とりあえずやるっぽいです。
ということでまた次回。それではノシ

どうも。
電車の中吊り広告に書いてあった「かわいい!は世界平和!!」を見て
「かわいいは正義!」を即座に連想したタカヤマキです。


今期のアニメは本当に不作ですねぇ。
DEATH NOTE、パンプキンシザース、コードギアスの2クール継続作品に、
ひだまりスケッチくらいしか見るものがありません。
ヴィーナスヴァーサスヴァイアラスもあまり面白いと感じなかったし・・・

まあ、クールによって見る作品数がかなり増減するのは仕方がないことですかね。
もうちょっと分散してくれたら見やすいんですが・・・www

さて、今回は4月開始のアニメの話です。
4月開始のアニメなのに一月前にやっと公式がオープンしてしかもまだコンテンツがないアニメの話です。

そのアニメとは・・・

この青空に約束を―

http://www.konnyaku.tv/

そう。アレである。
ブランドは戯画、シナリオ原画は知る人ぞ知る丸戸史明&ねこにゃんの黄金コンビ。
魂の名作という人(俺)もいるだけに、アニメ化との知らせを聞いて
正直喜ぶべきか悲しむべきか迷ったのであるが・・・
(↑知っているとは思うがエロゲ原作はあまりいいものにならないというジンクスがあるため)

今回の公式サイトオープンで俺の不安は正直一層高まった。

なぜか?

キャラデザはアニメになれば少しは変わってしまうものだからあまり構わない。

声優・・・も正直心配だが・・・

何より。

タイトルの文字


が青い!!!!


(それに対して原作は白い)
なんじゃそりゃと思う人もいるかも知れないが、タイトルとは視聴者が最初に見るものである。
タイトルの形書体のみならずその色だけでも視聴者はさまざまの印象を受けるのだ。
が、しかし。
原作と違う色を使うとは何事だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

というお話である。
けよりなの時のように期待しすぎて('A`)となるのも悲しいので
今回は少し距離を置いて観察してみようかと思った一件でした。

それでは、また次回。亜でぃ雄!
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